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お金と疲労感の結びつきをワーク

マルチプルアバンダンス特級「銭ビバ」のプログラム 『お金を扱う人の「器」を見て拡大する』 からスタートしたセルフワークの記録です。 使用したヒーリングモダリティ・エネルギープログラム シータヒーリング マイティピュリフィア マルチプルアバンダンス 初級 特級 銭ビバ 特級 王の帰還

「お金を扱う人の「器」を見て拡大する」 をかけて様子見。

丹田付近にシコリのような滞り感、重み。 そこにマイティピュリフィアを流す。 お金と疲労感がしっかり結びついているイメージが湧いてくる。 稼ぐ金額が増えることをイメージする、

すると関数的に疲労感が右肩上がり。 (この辺から創造主に相談しつつ) 思考の土台を見せるよう意図しつつマイティピュリフィア流す。 するとお金を稼ぐためにしんどい思いをする様々なイメージがもくもくと。

体を売る(売春的な) 拘束される(ブラック企業的長時間労働) とにかく肉体労働(マンガ的なムチ打たれて石を運ぶ奴隷的なの) などなど とにかくしんどい ビジョンはいろいろ見えるけど、イマイチ纏まらない 土台がハッキリしない マルチプルアバンダンス初級 「暮らしていくうえで食べ物や社会的居場所を確保し続けることに過剰に大変なイメージを 抱いているとしたら癒し、解放する。たやすく楽に十分、暮らせることを知る」

起動 ひとまずサッパリ 再び思考の土台を見せるよう意図しつつマイティピュリフィア流す。

「お金を稼ぐために自分を捨てなければならない」

これ、当たり前にそう思ってた。 (例えるなら 部屋の真ん中に巨大なゾウの置物を置いといて 「部屋が狭いよ〜」 ゾウの置物あるからじゃね? 「ホントだー、そう言えばあったわ!」 って、感じの盲点感。) とにかく土台の思考捕捉! いつ、何があってこの思考を持つようになったのか見せるよう創造主にコマンド 支配者的ポジションの人がお金が無ければ暮らせない社会と

自分にしかお金を発行出来ないシステムを整備。 金を手に入れるには奴隷になるしかないじゃん、的状況。

そして奴隷になるって事は自分の思想・信条・宗教的価値観、

すなわち自分の信じる道を捨てなければないイメージ (過去生)

この状況・思考を受け容れることで何を学ぼうとしていたのか? ハイヤーセルフが学ばせたかった事 ・敬虔さ(稼がないことで敬虔さ実行に繋がってたぽい) 創造主が学ばせたかった事 ・信念を通すことの大切さ

両方完了してると答えが来たので完了させる

「お金を稼ぐために自分を捨てなければならない」

これの最高最善の置き換えを創造主にたずねる

「自分にふさわしい在り方、方法を創造し生きる」 (自分の頭で考えた呼び覚ましは

「自分にふさわしい方法で稼ぐ」だったのですが、

似ているけどより制限のない思考がもたらされました)

いい感じだったので、これで置換シャキーン!!

再び『お金を扱う人の「器」を見て拡大する』起動

丹田付近の重みは無し!

すんなりワークは進みましたとさ。

クライアントさんにご提供するセッションでも

こんな感じでシータヒーリングをベースに創造主と相談しながら

マルチプルアバンダンス・マイティピュリフィアなど組合わせております。

「銭ビバ」「ムービーメーカー」「王の帰還」などなど、

ご希望があればガンガン使わせていただきます。

ご用命ください。

(最後は宣伝でした。)

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